下記に、本ガイドラインの作成に関わった委員の利益相反関連状況を開示します。
一般社団法人日本癌治療学会 利益相反委員会
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※2016 年1 月 1日〜2016 年12 月31 日までの利益相反状況を開示しています。
※合併に伴う社名変更等もありますが、企業等との経済的関係が発生した時期において記載しています。
※該当する場合は具体的な企業名(団体名)・職名を記載、該当しない場合は“該当なし”を記載しています。
| 氏名(所属) | 利益相反状況の開示項目 | ||
|---|---|---|---|
改訂ワーキンググループ |
委員 |
木浦勝行(岡山大学) | 4:中外製薬,日本イーライリリー,アストラゼネカ 6:中外製薬,小野薬品,日本化薬,大鵬薬品工業,アストラゼネカ |
| 1〜3,5,7〜10については該当なし | |||
| 薄井紀子(東京慈恵会医科大学) | 1:シミック(メディカルモニター 治験),アッヴィ(効果安全性評価委員 治験) 4:セルジーン,武田薬品工業 |
||
| 2,3,5〜10については該当なし | |||
| 大西一功 (愛知県赤十字血液センター) |
全項目該当なし | ||
| 加藤裕久(昭和大学) | 1:ヤクルト本社(非常勤嘱託) | ||
| 2〜10については該当なし | |||
| 佐藤 温(弘前大学) | 4:大鵬薬品工業,中外製薬,大日本住友製薬 6:大鵬薬品工業,中外製薬,第一三共 |
||
| 1〜3,5,7〜10については該当なし | |||
| 進 伸幸(慶應義塾大学) | 全項目該当なし | ||
| 高野利実(虎の門病院) | 4:第一三共,協和発酵キリン,エーザイ | ||
| 1〜3,5〜10については該当なし | |||
| 西本仁美(岡山大学) | 全項目該当なし | ||
| 馬場英司(九州大学) | 4:日本イーライリリー 6:日本イーライリリー,武田薬品工業,中外製薬,メルクセローノ,塩野義製薬 |
||
| 1〜3,5,7〜10については該当なし | |||
協力委員 |
市原英基(岡山大学) | 全項目該当なし | |
| 内野慶太 (国立病院機構九州医療センター) |
全項目該当なし | ||
| 久保寿夫(岡山大学) | 全項目該当なし | ||
| 佐々木哲哉(昭和大学) | 全項目該当なし | ||
| 西尾 浩(慶應義塾大学) | 全項目該当なし | ||
| 三浦裕司(虎の門病院) | 全項目該当なし | ||
| 矢野真吾(東京慈恵会医科大学) | 全項目該当なし | ||
| 2013 年版Ver.3 |
下記に、本ガイドラインの作成に関わった委員の利益相反関連状況を開示します。
一般社団法人日本癌治療学会 利益相反委員会
|
※2015 年1 月1 日〜2015 年12 月31 日までの利益相反状況を開示しています。
※合併に伴う社名変更等もありますが、企業等との経済的関係が発生した時期において記載しています。
※該当する場合は具体的な企業名(団体名)・職名を記載、該当しない場合は“該当なし”を記載しています。
| 氏名(所属) | 利益相反状況の開示項目 | |
|---|---|---|
改訂ワーキンググループ委員 |
木浦勝行(岡山大学) | 4:中外製薬,日本イーライリリー,アストラゼネカ 6:中外製薬,小野薬品,日本化薬,塩野義製薬,日本ベーリンガーインゲルハイム |
| 1〜3,5,7〜10については該当なし | ||
| 薄井紀子(東京慈恵会医科大学) | 1:シミック(メディカルモニター 治験) 4:ファイザー,セルジーン,アステラス製薬,協和発酵キリン |
|
| 2,3,5〜10については該当なし | ||
| 大西一功 (愛知県赤十字血液センター) |
4:MSD,エーザイ,ファイザー | |
| 1〜3,5〜10については該当なし | ||
| 加藤裕久(昭和大学) | 1:ヤクルト本社(非常勤嘱託) | |
| 2〜10については該当なし | ||
| 佐藤 温(弘前大学) | 4:大鵬薬品工業,中外製薬,ファーマインターナショナル,大日本住友製薬 6:中外製薬,第一三共,大鵬薬品工業,武田薬品工業 |
|
| 1〜3,5,7〜10については該当なし | ||
| 進 伸幸(慶應義塾大学) | 全項目該当なし | |
| 高野利実(虎の門病院) | 4:第一三共,協和発酵キリン | |
| 1〜3,5〜10については該当なし | ||
| 西本仁美(岡山大学) | 全項目該当なし | |
| 馬場英司(九州大学) | 4:中外製薬,6:大鵬薬品工業,小野薬品工業,ヤクルト本社,メルクセローノ | |
| 1〜3,5,7〜10については該当なし | ||
協力委員 |
内野慶太 (国立病院機構九州医療センター) |
全項目該当なし |
| 久保寿夫(岡山大学) | 全項目該当なし | |
| 西尾 浩(慶應義塾大学) | 全項目該当なし | |
| 三浦裕司(虎の門病院) | 全項目該当なし | |
| 2013 年版Ver.2 |
下記に、本ガイドラインの作成に関わった委員の利益相反関連状況を開示します。
一般社団法人日本癌治療学会 利益相反委員会
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※2013 年1 月1 日〜2014 年12 月31 日までの利益相反状況を開示しています。(本改訂は2013 年10 月25 日のWGで決定。脱稿は2014 年12 月1 日)
※合併に伴う社名変更等もありますが、企業等との経済的関係が発生した時期において記載しています。
※該当する場合は具体的な企業名(団体名)・職名を記載、該当しない場合は“該当なし”を記載しています。
| 氏名(所属) | 利益相反状況の開示項目 | ||
|---|---|---|---|
改訂ワーキンググループ |
委員 |
木浦勝行(岡山大学) | 4:中外製薬,ファイザー,大鵬薬品工業,日本イーライリリー 6:第一三共,ノバルティス ファーマ,日本化薬,中外製薬,アストラゼネカ,日本イーライリリー,アステラス製薬 |
| 1〜3,5,7〜9 については該当なし | |||
| 薄井紀子(東京慈恵会医科大学) | 1:シンバイオ製薬,武田バイオ開発センター,シミック 4:セルジーン,武田バイオ開発センター,ファイザー |
||
| 2,3,5〜9については該当なし | |||
| 大西一功(浜松医大) | 4:MSD,エーザイ,ファイザー | ||
| 1〜3,5〜9 については該当なし | |||
| 加藤裕久(昭和大学) | 1:ヤクルト本社(非常勤嘱託) | ||
| 2〜9については該当なし | |||
| 佐藤 温(弘前大学) | 4:大鵬薬品工業,リジット,ムサシ・イメージ情報,ファーマインターナショナル,武田薬品工業,大日本住友製薬,中外製薬 6:中外製薬 |
||
| 1〜3,5,7〜9 については該当なし | |||
| 進 伸幸(慶応義塾大学) | 全項目該当なし | ||
| 高野利実(虎の門病院) | 4:第一三共,アストラゼネカ,日本化薬,大鵬薬品工業,協和発酵キリン,エーザイ | ||
| 1〜3,5〜9については該当なし | |||
| 西本仁美(岡山大学) | 全項目該当なし | ||
| 馬場英司(九州大学) | 4:大鵬薬品工業,中外製薬 | ||
| 1〜3,5〜9については該当なし | |||
協力委員 |
内野慶太 (国立病院機構九州医療センター) |
全項目該当なし | |
| 久保寿夫(岡山大学) | 全項目該当なし | ||
| 西尾 浩(慶応義塾大学) | 全項目該当なし | ||
| 三浦裕司(虎の門病院) | 全項目該当なし | ||
| 2013 年版 |
下記に、本ガイドラインの作成に関わった委員の利益相反関連状況を開示します。
一般社団法人日本癌治療学会 利益相反委員会
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※2011 年1 月1 日〜2013 年8 月23 日(最終脱稿日)までの利益相反状況を開示しています。(ワーキンググループの発足は2011年2 月2 日)
※合併に伴う社名変更等もありますが、企業等との経済的関係が発生した時期において記載しています。
※本学会の「役員等の利益相反自己申告書」の様式は、2013 年10 月23 日に改正されましたが、本開示は、改正前の様式によっております。
※該当する場合は具体的な企業名(団体名)・職名を記載、該当しない場合は“該当なし”を記載しています。
| 氏名(所属) | 利益相反状況の開示項目 | |
|---|---|---|
改訂ワーキンググループ委員 |
木浦勝行(岡山大学) | 4:中外製薬,サノフィアベンティス,ファイザー,大鵬薬品工業,日本イーライリリー 6:サノフィアベンティス,中外製薬,ファイザー |
| 1〜3,5,7〜9 については該当なし | ||
| 薄井紀子(東京慈恵会医科大学) | 4:協和発酵キリン,サンド | |
| 1〜3,5〜9 については該当なし | ||
| 大西一功(浜松医大) | 4:ノバルティスファーマ,エーザイ,MSD | |
| 1〜3,5〜9 については該当なし | ||
| 加藤裕久(昭和大学) | 1:ヤクルト本社(非常勤嘱託) | |
| 2〜9については該当なし | ||
| 佐藤 温(弘前大学) | 4:トーアエイヨー,大鵬薬品工業,ヤクルト本社,中外製薬,バイオビジックジャパン,ムサシ・イメージ情報 6:中外製薬 |
|
| 1〜3,5,7〜9 については該当なし | ||
| 進 伸幸(慶応義塾大学) | 全項目該当なし | |
| 高野利実(虎の門病院) | 1:第一三共(医学専門家) 4:第一三共 |
|
| 2〜3,5〜9 については該当なし | ||
| 西尾充代(愛知県がんセンター) | 全項目該当なし | |
| 西本仁美(岡山大学) | 全項目該当なし | |
| 馬場英司(九州大学) | 6:中外製薬 | |
| 1〜5,7〜9については該当なし | ||
協力委員 |
市原英基(岡山大学) | 全項目該当なし |
| 内野慶太 (国立病院機構九州医療センター) |
全項目該当なし | |
| 西尾 浩(慶応義塾大学) | 全項目該当なし | |
| 三浦裕司(虎の門病院) | 全項目該当なし | |
がん診療ガイドライン委員会幹事委員会 |
石岡千加史(東北大学) | 4:大鵬薬品工業 6:中外製薬,ノバルティスファーマ |
| 1〜3,5,7〜9については該当なし | ||
| 北川雄光(慶応義塾大学) | 4:小野薬品,大鵬薬品工業,中外製薬,ジョンソン・エンド・ジョンソン 6:ブリストル・マイヤーズ,中外製薬,大鵬薬品工業,小野薬品,ヤクルト本社,アステラス製薬,第一三共,協和発酵キリン,塩野義製薬,武田薬品工業,メルクセローノ,ノバルティス ファーマ,テラ 9:大鵬薬品工業,中外製薬,テルモ薬品,鳥居薬品,アストラゼネカ,小野薬品,ノバルティスファーマ,ヤクルト本社 |
|
| 1〜3,5,7,8については該当なし | ||
| 相羽惠介(東京慈恵会医科大学) | 4:小野薬品,大鵬薬品工業 | |
| 1〜3,5〜9 については該当なし | ||
| 荒井陽一(東北大学) | 4:アステラス製薬,武田薬品,ファイザー 6:第一三共,武田薬品,アステラス製薬,キッセイ薬品工業 | |
| 1〜3,5,7〜9 については該当なし | ||
| 北原 規(国際医療福祉大学) | 全項目該当なし | |
| 桑野博行(群馬大学) | 6:中外製薬,大鵬薬品工業,武田薬品,ヤクルト本社 | |
| 1〜5,7〜9 については該当なし | ||
| 渋井壮一郎 (国立がん研究センター) |
全項目該当なし | |
| 滝口裕一(千葉大学) | 4:アストラゼネカ,中外製薬,サノフィアベンティス | |
| 1〜3,5〜9 については該当なし | ||
| 中川和彦(近畿大学) | 2:日本臨床研究オペレーションズ 4:第一三共,アストラゼネカ,協和発酵キリン,武田バイオ開発センター,日本イーライリリー,ファイザー,アボットジャパン 6:アストラゼネカ,グラクソスミスクライン,大鵬薬品工業,武田薬品,第一三共,日本ベーリンガーインゲルハイム,アステラス製薬 |
|
| 1,3,5,7〜9 については該当なし | ||
| 八重樫伸生(東北大学) | 4:MSD 6:中外製薬,大鵬薬品工業,MSD 9:ツムラ |
|
| 1〜3,5,7,8 については該当なし | ||
| 吉岡孝志(山形大学) | 全項目該当なし | |
がん診療ガイドライン評価委員会 |
新保卓郎 (国立国際医療研究センター) |
全項目該当なし |
| 秋元哲夫 (国立がん研究センター) |
全項目該当なし | |
| 岡本好司 (北九州市立八幡病院) |
4:旭化成ファーマ | |
| 1〜3,5〜9 については該当なし | ||
| 岡本高宏(東京女子医科大学) | 全項目該当なし | |
| 弦間昭彦(日本医科大学) | 4:ノバルティスファーマ,ファイザー,中外製薬,武田薬品,日本化薬,大鵬薬品工業,協和発酵キリン | |
| 1〜3,5〜9については該当なし | ||
| 佐藤 温(弘前大学) | (G-CSF適正使用ガイドライン改訂ワーキンググループの委員として上記に記載済み) | |
| 柴田浩行(秋田大学) | 全項目該当なし | |
| 下妻晃二郎(立命館大学) | 全項目該当なし | |
| 高橋 理 (聖ルカ・ライフサイエンス研究所) |
全項目該当なし | |
| 松井邦彦(山口大学) | 全項目該当なし | |
| 真弓俊彦(産業医科大学) | 全項目該当なし | |